岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Flesh Love #12 Mihaya & Takao
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
ありふれた長崎 送り盆の花火をする少女
松村 明
窓外
甫木元 空
南翼廊から臨む身廊・ソールズベリー大聖堂・イギリス
フェントン, ロジャー
Flesh Love All #13 Kawaguchi family
Washing Machine #18 Ryanpei
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
岡村 昭彦
砲弾の炸裂した衝撃などで精神に異常をきたす「シェルショック」になったビアフラ軍の兵士。ホワイトカラーの多いイボ族からなるビアフラ軍の兵士は、十分な訓練も受けないまま戦争に駆り出されたため、こうした精神障害を被る兵士が非常に多かった
Vietnam 全身にやけどを負った戦場の子ども。戦争は木を家を街を、そして、いたいけな子さえも焼く
Vietnam 陣頭指揮をしていた南ヴェトナム政府軍の大尉がくずれるように倒れた。米軍将校は雨のような弾丸の下で、戦友を救いに飛び出していった。そして彼も草むらに倒れた
ナイジェリア軍の機関銃に左胸を撃ち抜かれて倒れるビアフラ軍の兵士
(三人の青年)
ビショップ通りのイギリス兵
ウォロ州の州都デシーの避難民のためのシェルターで、エチオピアの主食である「インジェラ」(パンの一種)が作られている
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