岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (ビルと雲)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(街・新宿) (ライトアップされた植物)
想像力の問題
(新宿) (フェンスとカバー)
(12年目の6・15) (集会)
(新宿) (空地)
初秋の野に立つ
桜井 栄一
驚き盤制作プロジェクト
日本アニメーション協会
(兵士に追い立てられる青年)
岡村 昭彦
米軍のポンチョに包まれた政府軍兵士の遺体
カトリックの居住区「ボグサイド」を眺める
ケリー州のどこかであろうか
解放戦線側の侵入を防ぐため、周囲を柵で囲って造られた政府軍の拠点となる「戦略村」
ダブリンのリフィ川のほとりを、馬車にポンコツの自動車を載せて走る「旅する人々」(トラベラーズ)。かつて「ティンカーズ」という蔑称で呼ばれた彼らは、ブリキ加工や博労をする定住しない人々である
ロンドンデリーのクレガン地区でも、「ボグサイドの戦い」で大きな衝突があった
南ベトナム解放民族戦線の中央委員会との接触を試みた岡村は、「Dゾーン」(サイゴン北方にある解放戦線が支配する危険区域)のジャングルで捕らわれて53日間の捕虜生活を送ったが、43日目に解放戦線副議長フィン・タン・ファットとの会見取材に成功した。ファットは1969年に臨時革命政府の首相となる
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