岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (木)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
港の道化師
天野 龍一
図書資料
作家不詳
(新宿) (マネキン)
(新宿) (地下道)
春はやみ
(新宿) (空地)
(街・新宿) (白い車)
Vietnam 幼い者のふるえる魂に、民族の苦悩が深く刻まれてゆく。そして子供らは悲しみと憎しみを胸に、遠い険しい道を歩むのだ
岡村 昭彦
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
犠牲者の遺体を収容するための棺桶が山積みになっている。全日空機羽田沖墜落事故
ダブリン発ベルファスト行き急行列車の乗客。白いギプスで固めた左足を前の座席にあげ、フレデリック・フォーサイスの『戦争の犬たち』を読んでいた
ハーンの足跡を追ってのニューオリンズ取材。どんな国でも岡村はかならず古本屋をのぞいた
(歩く少女)
ダブリンのリフィ川のほとりを、馬車にポンコツの自動車を載せて走る「旅する人々」(トラベラーズ)。かつて「ティンカーズ」という蔑称で呼ばれた彼らは、ブリキ加工や博労をする定住しない人々である
Vietnam 解放戦線に襲われ焼けた戦略村で、「写真を写しておくれ」と言い、ムシロに包まれたわが子を抱いて、静かに立ち上がった政府軍の老兵士
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