岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
閃光の記憶―被爆75年 田川 博康
松村 明
東京都写真美術館
雑乱 #17 Zinzin & Noriko
フォトグラファー ハル
窓外
甫木元 空
ありふれた長崎 クリスチャンの墓標が多く見られる赤城墓地
Evidence NAGASAKI―爆心1km 閃光を浴びた面は文字が剝がれ落ちている
ありふれた長崎 原爆投下中心地碑
Evidence NAGASAKI―爆心1km 顔が崩れた天使胸像
1972年からの異常気象と大干ばつによりエチオピアは飢餓にみまわれていた。救援物資を積んだローリー
岡村 昭彦
街道からはずれた道を徒歩で進む。飢餓による死者はこの時点までにエチオピアで30万人以上に達したと推定されている
長江、三峡の川下り
爆破テロにあったアメリカ大使館の室内
1962年4月に創設された鉄道員組合の建物。創設の前年、31年にわたるトルヒーヨ独裁体制が終結。その後、選挙により選ばれたボッシュ大統領もクーデターで失脚して内乱となり、米海兵隊が投入された
全日空機羽田沖墜落事故。犠牲者の遺族か
ゴ政権崩壊後の祝賀デモで台座にあがった仏教指導者たち
患者に最後の祈りを捧げる神父
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