岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (黒い車)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(新宿) (国旗)
ミラージュ B
天野 龍一
(新宿) (歩道の白線)
ある映像
(12年目の6・15) (デモ)
(新宿) (マネキン)
春はやみ
飢餓に加えて結核とマラリア熱に襲われた子ども。看護婦は頭の静脈に食塩注射をしたが、子どもの命はよみがえらなかった。飢餓状態においては飢えそのものよりも、関連する病気によって死ぬ人が多い
岡村 昭彦
米軍のミサイル基地に侵入して射殺された韓国人少年の両親と弟。母親はこの日はじめて少年の埋葬された墓を訪れた
南ベトナム解放民族戦線の中央委員会との接触を試みた岡村は、「Dゾーン」(サイゴン北方にある解放戦線が支配する危険区域)のジャングルで捕らわれて53日間の捕虜生活を送ったが、43日目に解放戦線副議長フィン・タン・ファットとの会見取材に成功した。ファットは1969年に臨時革命政府の首相となる
ビアフラでは約100名のアイルランドの神父が布教と救援活動を続けていた。毎週日曜日の早朝には教会でミサがもたれ、多くの人が告解に訪れ、順番を待つ
ベルファスト中心街のデパート「ロビンソン&クリーバー」の前にたたずむ少年
革命軍の兵士には、敬虔なカトリック教徒が多い
ケリー州のどこかであろうか
長江
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