岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Ivoires sculptes. ラヴート=シアックの聖体容器(図版16)
マレーグ, イポリット
東京都写真美術館
Saint - Sepulcre ファサードの細部
ザルツマン, オーギュスト
エンゲージド・ボディ エンゲージド・ボディ:脳血管のティアラ
岡田 裕子
Enceinte du Temple プロバティック・プール
あたらしい川 Maikawa, Ichinoseki, Iwate
岩根 愛
あたらしい川 Tsukimoushi, Toono, Iwate
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 7 ドミニク=フェリックス・ド・ヴイユフロワ、山岳地帯の牛の群れ
ゴデ, ジュール・ミシェル
Saint - Sepulcre カルヴェール礼拝堂
太平洋戦争終結直後、味方によって置き去りにされインドシナに残された元日本兵の柿沢健十はラオスで抗仏戦に参加したが、フランス軍による激しい拷問により記憶を失った。ラオスのサバナケットにたどり着いたが、言葉を話せず日本人であることもすっかり忘れていた。支援者の運動によって1977年3月、帰国を果たす
岡村 昭彦
岡村が住んでいたウィックロー州アヴォカの家、「ホワイトブリッジハウス」の前の道
ロンドンデリーのクレガン地区でも、「ボグサイドの戦い」で大きな衝突があった
激しい衝突の絶えないサイゴンでは、住宅に頑丈な鉄扉が備えつけられている
爆破テロにあったアメリカ大使館の室内
Vietnam 解放区の農村で、政府軍は穴の中に隠れていた青年を捕らえた。炎天下で激しく執拗な水責めの拷問はつづく。仰向けにして顔に布をかぶせ、その上に水をたらすのが政府軍による拷問なのだ
街道からはずれた道を徒歩で進む。飢餓による死者はこの時点までにエチオピアで30万人以上に達したと推定されている
「ボグサイドの戦い」での警察隊員(王立アルスター警察隊)たち
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