岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (シャッターと蛍光灯)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(新宿) (噴水)
(街・新宿) (窓と白い馬)
家
むかし むかし の げんとうき
作家不詳
ミラージュ A
天野 龍一
(12年目の6・15) (集会)
(新宿) (蛍光灯)
岡村が住んでいたウィックロー州アヴォカの家、「ホワイトブリッジハウス」の前の道
岡村 昭彦
街頭の古着市の風景
ひとり捕虜となった解放戦線の兵士は、仲間7人の遺体を検分させられた
解放戦線の夜襲によって壊滅的な打撃を受けた政府軍基地
国際赤十字のフランス人医師による手術
シンシナティ時代のラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が住んでいた地区
韓国を訪問中のヒューバート・H・ハンフリー米副大統領
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
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