岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
家
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(新宿) (手すり)
(新宿) (車)
(新宿) (植え込み)
(新宿) (マネキン)
春はやみ
(新宿) (白い矩形)
写し絵 裏側に賭けた四十四年
株式会社フジテレビジョン
引き揚げられた犠牲者の遺体が棺桶に入れられて運ばれていく。全日空機羽田沖墜落事故
岡村 昭彦
カトリックの居住区「ボグサイド」を眺める
革命軍の新兵訓練所での食事の配給
Vietnam カンボジア国境近くの解放区の農村で、政府軍は穴に隠れていた若い農民を捕らえた。「ベトコン」被疑者であるとして、仰向けに倒して顔に布をかぶせ、その上から水を注ぐ拷問を行った。その水をアヒルが飲む
ハーンの足跡を追ってのニューオリンズ取材。どんな国でも岡村はかならず古本屋をのぞいた
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
晩年の岡村は、ホスピス運動と環境問題に取り組む。最晩年には子どもたちをともなって、モンゴルを訪れている
小泉八雲の足跡を追って訪れた松江の島根原子力発電所(1974年に営業運転開始)
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