岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
ありふれた長崎 使われていた被爆校舎(現在ない)
松村 明
東京都写真美術館
ありふれた長崎 長崎原爆忌の夜、平和記念のキャンドル
Flesh Love All #11 Gra family
フォトグラファー ハル
息を止めると言葉はとけるように消えていく An ensuing evanescence
村越 としや
雑乱 #28 Hayaki & Natsuki
閃光の記憶―被爆75年 山脇 佳朗
Washing Machine #02 Akie
Flesh Love All #09 Uematsu Couple
ハーンの足跡を追ってのニューオリンズ取材。どんな国でも岡村はかならず古本屋をのぞいた
岡村 昭彦
フランス領タヒチの海を空から眺める
警官隊が催涙弾を撃ち込むと、カトリックの青年たちがぬれた布でそれをおさえつける
1961年から66年にかけ駐日アメリカ大使であったエドウィン・O.ライシャワーをハーバード大学日本研究所に訪ねる
晩年の岡村は、ホスピス運動と環境問題に取り組む。最晩年には子どもたちをともなって、モンゴルを訪れている
ヘルメットに花を飾っておどける政府軍兵士
避難民のためのシェルターに現れた親子
南ベトナム下院議事堂の前を葬儀の車が通り過ぎる
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