岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (蛍光灯)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(新宿) (噴水)
想像力の問題
松江市大垣の「影人形」-江戸時代のカラーアニメーション-
山本 慶一
(新宿) (マネキン)
春はやみ
(新宿) (地下道の階段)
新宿ウラナシ師(昭和50年)
ハナヤ 勘兵衛
長江、三峡の川下り
岡村 昭彦
プロテスタントのお祭り。「法王はいらない」という落書きの前にたたずむ少女
ダブリンのリフィ川のほとりを、馬車にポンコツの自動車を載せて走る「旅する人々」(トラベラーズ)。かつて「ティンカーズ」という蔑称で呼ばれた彼らは、ブリキ加工や博労をする定住しない人々である
南ベトナム解放民族戦線の中央委員会との接触を試みた岡村は、「Dゾーン」(サイゴン北方にある解放戦線が支配する危険区域)のジャングルで捕らわれて53日間の捕虜生活を送ったが、43日目に解放戦線副議長フィン・タン・ファットとの会見取材に成功した。ファットは1969年に臨時革命政府の首相となる
ニューオリンズの街角
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
警官隊が催涙弾を撃ち込むと、カトリックの青年たちがぬれた布でそれをおさえつける
Vietnam 夫であり、父である一家の柱を失い、身もだえて嘆く家族。戦争につきまとう悲しい光景
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