岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
モスクワの一日 新聞屋
渡辺 義雄
東京都写真美術館
法楽寺鉱泉
南 賢治
オーディオ ビジュアル エイジ ’87 国際映像ソフトフェア 関係資料
作家不詳
部落
福森 白洋
電子人間の墓標
木村 恒久
発甫温泉の朝
湯屋鉱泉
モスクワの一日 田舎からきた人たち、レニングラード駅
ハーバード・スタジアムでアメリカンフットボールの試合を観戦する
岡村 昭彦
国道9号線をホーチミン・ルートの要衝セポンに向かっていた南ベトナム政府軍の装甲車部隊は、25キロ進んだ地点で地雷を踏んで爆発した。衝撃で装甲車からたたき落とされた兵士
国際赤十字医療団の女医と子どもたち
砲弾の炸裂した衝撃などで精神に異常をきたす「シェルショック」になったビアフラ軍の兵士。ホワイトカラーの多いイボ族からなるビアフラ軍の兵士は、十分な訓練も受けないまま戦争に駆り出されたため、こうした精神障害を被る兵士が非常に多かった
ロンドンデリーのクレガン地区でも、「ボグサイドの戦い」で大きな衝突があった
長江
南ベトナム解放民族戦線の中央委員会との接触を試みた岡村は、「Dゾーン」(サイゴン北方にある解放戦線が支配する危険区域)のジャングルで捕らわれて53日間の捕虜生活を送ったが、43日目に解放戦線副議長フィン・タン・ファットとの会見取材に成功した。ファットは1969年に臨時革命政府の首相となる
ランズダウンロード・スタジアムではアイルランドvsウェールズのラグビーの試合が行われていたが、アイルランドのぼろ負けだった
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