岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
ある映像
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(新宿) (空地)
『記録』第2号
森山 大道
家
(新宿) (夜の公園)
(新宿) (白い矩形)
(街・新宿) (壁)
革命軍の反米ポスター(壁画)。ペンと紙を持つ人を銃剣で突き刺している絵柄には、クーデターによって停止させられた憲法の復活を願う意図が込められているのだろうか
岡村 昭彦
南ベトナム解放民族戦線の中央委員会との接触を試みた岡村は、「Dゾーン」(サイゴン北方にある解放戦線が支配する危険区域)のジャングルで捕らわれて53日間の捕虜生活を送ったが、43日目に解放戦線副議長フィン・タン・ファットとの会見取材に成功した。ファットは1969年に臨時革命政府の首相となる
給食センターで食事を待つ子どもたち。ビアフラの飢餓は、ただ食糧がないという理由だけではない。ナイジェリア軍によって海上からの連絡が封鎖され、塩が届かなくなったための栄養失調と、関連する病気のためである
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
フランス領のタヒチでは、フランスパンを食べる人が多い
ハーバード・スタジアムでアメリカンフットボールの試合を観戦する
アメリカに支援されたカトリック教徒の大統領ゴ・ディン・ジェムの政権下では、仏教徒は激しい弾圧にあった。政府の圧力とアメリカの干渉に対して抗議する仏教徒によるデモ
アメリカ施政権下にあった沖縄での立法院議員選挙に当選した議員による貼り紙
本ウェブサイト(以下「本サイト」といいます)では、お客様の本サイトの利用の向上、本サイトの利用状況の把握等の目的で、クッキーを使用します。「全てのクッキーを許可する」ボタンをクリックすることで、上記の目的のためにクッキーを使用すること、また皆様のデータを提携先や委託先と共有することに同意いただいたものとみなします。同意の取り消し方法を含めたより詳しい情報は、「クッキーポリシー」をご覧ください。※その他個人情報の取り扱いについては、東京歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。