岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Flesh Love Returns #18 Eike & Melanie
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
雑乱 #12 Aibo & Tatsuya
窓外
甫木元 空
雑乱 #34 Ami & Masanori
Vampire Retainer
ブレイロック, ルーカス
Flesh Love #33 Mana & Koji
Flesh Love Returns #14 Ruby & Brian
閃光の記憶―被爆75年 清水 則雄
松村 明
ラオス国境から25キロの地点まで3週間かけてたどり着いた南ベトナム政府軍の部隊は、アメリカ軍のB52による雷のような爆撃を、昼飯を食べながら眺めていた
岡村 昭彦
Vietnam 国道9号線をホーチミン・ルートの要衝セポンに向かっていた南ベトナム政府軍の装甲車部隊は、25キロ進んだ地点で地雷を踏んで爆発した。衝撃で装甲車からたたき落とされた兵士
急ごしらえの食卓で食事を楽しむ政府軍の将校たち
Vietnam ケサン基地にたどりついた南ベトナム政府軍兵士たち。傷ついた彼らのすがたは、ラオス侵攻作戦の「失敗」という事実を象徴している
ウォロ州の州都デシーの避難民のためのシェルターで、エチオピアの主食である「インジェラ」(パンの一種)が作られている
避難民のためのシェルターに現れた親子
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
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