岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (ガラスの映り込み)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
春はやみ
(12年目の6・15) (デモ)
(新宿) (ブラインド)
(新宿) (銀行の窓)
Let Us Now Praise Famous Men
コスタ, ペドロ
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
岡村 昭彦
ラオス侵攻作戦とは、解放戦線と北ベトナム軍の退避場所や補給路になっていた隣国のラオスに侵攻することにより、北ベトナム軍をおびき出す作戦であったが、完全に失敗に終わった。戦闘のなか、負傷兵を背負って避難する政府軍兵士
ホノルルのダウンタウンの街角
救援物資を積んだヘリが着陸する
牛市の風景
サントメ島からギニア湾を望む。EC(欧州共同体)加盟国のジャーナリストではない岡村は、ここでビアフラへ「入国」するビザをとるため20日間留め置かれた
先天的に皮膚の色が白い「アルビノ」の子ども
デモを取り締まる南ベトナム警察軍
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