岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Flesh Love #19 Akira & Mizuta
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
Flesh Love #70 Tobi & Miya
閃光の記憶―被爆75年 山川 富佐子
松村 明
窓外
甫木元 空
ありふれた長崎 被爆で枯れかけ回復した大楠
雑乱 #05 Koji & Mana
Evidence NAGASAKI―爆心1km 熱線に歪んだ飲料ガラス瓶
衝突などによって荒廃した町並み
岡村 昭彦
ラオス国境から25キロの地点まで3週間かけてたどり着いた南ベトナム政府軍の部隊は、アメリカ軍のB52による雷のような爆撃を、昼飯を食べながら眺めていた
サントメ島とビアフラを毎日往来している救援機。オンボロの払い下げの飛行機がほとんどだ
Vietnam 幼い者のふるえる魂に、民族の苦悩が深く刻まれてゆく。そして子供らは悲しみと憎しみを胸に、遠い険しい道を歩むのだ
日本赤十字社の医療団による手術
ドン・バン・ミン軍事政権下でも仏教徒は弾圧された。デモを弾圧しようとする兵士を制止する僧侶
1961年から66年にかけ駐日アメリカ大使であったエドウィン・O.ライシャワーをハーバード大学日本研究所に訪ねる
Vietnam ケサン基地にたどりついた南ベトナム政府軍兵士たち。傷ついた彼らのすがたは、ラオス侵攻作戦の「失敗」という事実を象徴している
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