岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
想像上の妻と娘にケーキを買って帰る Daddy, why do u pray in restroom
寺田 健人
東京都写真美術館
窓外
甫木元 空
Evidence NAGASAKI―爆心1km 木彫の頬は焦げたが奇跡的に残った被爆マリア
松村 明
Flesh Love #04 Kamio & Naoco
フォトグラファー ハル
閃光の記憶―被爆75年 城臺 美彌子
ONSEN ONSEN #121
山谷 佑介
Washing Machine #08 Fujinuma
犠牲者の遺体を収容するための棺桶が山積みになっている。全日空機羽田沖墜落事故
岡村 昭彦
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
ビアフラでは約100名のアイルランドの神父が布教と救援活動を続けていた。毎週日曜日の早朝には教会でミサがもたれ、多くの人が告解に訪れ、順番を待つ
砲弾の炸裂した衝撃などで精神に異常をきたす「シェルショック」になったビアフラ軍の兵士。ホワイトカラーの多いイボ族からなるビアフラ軍の兵士は、十分な訓練も受けないまま戦争に駆り出されたため、こうした精神障害を被る兵士が非常に多かった
プロテスタントのお祭り。「法王はいらない」という落書きの前にたたずむ少女
ゴ政権崩壊後の祝賀デモ
Vietnam 捕らえられた解放民族戦線兵士の家族。背後には解放戦線の旗と武器。彼らはこの2時間後に銃殺された
解放戦線の夜襲によって壊滅的な打撃を受けた政府軍基地
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