岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Washing Machine #08 Fujinuma
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
ONSEN ONSEN #121
山谷 佑介
雑乱 #12 Aibo & Tatsuya
窓外
甫木元 空
ground 201307201851-2126 20000V
閃光の記憶―被爆75年 永野 悦子
松村 明
Evidence NAGASAKI―爆心1km 木彫の頬は焦げたが奇跡的に残った被爆マリア
Evidence NAGASAKI―爆心1km 当時14歳の弁当箱
雨のなかで畑の世話をするランドアーミー、いわゆるビアフラの農耕兵士。農村出身者は雨期にむけて駆り出され、ジャングルを開墾して畑にし、食糧自給態勢をつくる
岡村 昭彦
引き揚げられた犠牲者の遺体が棺桶に入れられて運ばれていく。全日空機羽田沖墜落事故
逮捕された解放戦線側の一家5人は、指紋を丹念に採られたのち、隠し持っていた武器弾薬とともに公衆の面前に引き出された。その中には0歳の乳児もまじっていたが、射殺されたとみられている
牛市の風景
Vietnam ケサン基地にたどりついた南ベトナム政府軍兵士たち。傷ついた彼らのすがたは、ラオス侵攻作戦の「失敗」という事実を象徴している
ロンドンデリーのクレガン地区でも、「ボグサイドの戦い」で大きな衝突があった
酔いつぶれてパーキングメーターに足をのせ、車のボンネットで眠る人
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
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