岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Flesh Love Returns #12 Kohmey & Keiko
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
Washing Machine #19 Arakawa
Flesh Love #07 Rem & Marina
雑乱 #31 Jelytan & Yoshinori
窓外
甫木元 空
Flesh Love All #01 Ryo & Mariko
ありふれた長崎 爆竹が響き渡る精霊流し
松村 明
Vietnam 3時間の拷問にもついに一言も語らなかった若い農民。恐らく銃殺になったであろうこの青年の瞳は、ヴェトナム民族の未来を見つめている
岡村 昭彦
Vietnam 国道9号線をホーチミン・ルートの要衝セポンに向かっていた南ベトナム政府軍の装甲車部隊は、25キロ進んだ地点で地雷を踏んで爆発した。衝撃で装甲車からたたき落とされた兵士
ホノルルのダウンタウンの街角
ハーンの足跡を追ってのニューオリンズ取材。どんな国でも岡村はかならず古本屋をのぞいた
ロンドンデリーでは、プロテスタントによるロンドンデリー攻防戦での勝利(1689)を祝うパレードがカトリック居住区を通過することで、両者の衝突が激化した。警官隊がプロテスタント側についた「ボグサイドの戦い」が勃発。ボグサイドを占拠しようとする警官隊と追い出そうとする人々
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
緊急用通報電話の番号「999」が書かれた看板
晩年の岡村は、ホスピス運動と環境問題に取り組む。最晩年には子どもたちをともなって、モンゴルを訪れている
本ウェブサイト(以下「本サイト」といいます)では、お客様の本サイトの利用の向上、本サイトの利用状況の把握等の目的で、クッキーを使用します。「全てのクッキーを許可する」ボタンをクリックすることで、上記の目的のためにクッキーを使用すること、また皆様のデータを提携先や委託先と共有することに同意いただいたものとみなします。同意の取り消し方法を含めたより詳しい情報は、「クッキーポリシー」をご覧ください。※その他個人情報の取り扱いについては、東京歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。