岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
窓外
甫木元 空
東京都写真美術館
雑乱 #05 Koji & Mana
フォトグラファー ハル
ありふれた長崎 被爆校舎の手摺り
松村 明
Flesh Love Returns #35 Makoto & Kiori
Flesh Love #79 Sachiko & Atsushi
雑乱 #78 Sho & Natsumi
Vietnam 政府軍兵士はカービン銃をさかさにして、農民の子どもたちをひどく殴った。子どもたちに憎しみを植えつける
岡村 昭彦
南ベトナム下院議事堂の前を葬儀の車が通り過ぎる
ラオス国境から25キロの地点まで3週間かけてたどり着いた南ベトナム政府軍の部隊は、アメリカ軍のB52による雷のような爆撃を、昼飯を食べながら眺めていた
政府軍陣地を攻撃した解放戦線の「三勇士」。うち一人は地雷をかかえて死んでいた。彼らは鉄条網にひっかかるような衣服はつけず、ふんどしだけで突入する
犠牲者の遺体を収容するための棺桶が山積みになっている。全日空機羽田沖墜落事故
1962年4月に創設された鉄道員組合の建物。創設の前年、31年にわたるトルヒーヨ独裁体制が終結。その後、選挙により選ばれたボッシュ大統領もクーデターで失脚して内乱となり、米海兵隊が投入された
ビアフラ戦争では、ソ連がナイジェリア側を積極的に支援した。ミグ戦闘機によって破壊された車
監視中の米海兵隊の将兵たち
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