岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Flesh Love #18 Yajyu & Kaorin
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
Flesh Love All #03 Yamada family
閃光の記憶―被爆75年 木口 久
松村 明
雑乱 #19 Kamio & Naoko
窓外
甫木元 空
Evidence NAGASAKI―爆心1km 木彫の頬は焦げたが奇跡的に残った被爆マリア
ありふれた長崎 爆竹が響き渡る精霊流し
雑乱 #63 Miro & Kakuya
ジャングルを切り開いて造った滑走路
岡村 昭彦
日本河川開発調査会による調査で
兵士による検問を通り抜ける女性
ニューオリンズの街角
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
火炎瓶によって燃やされた荷車の火を消す消防車、「ボグサイドの戦い」で
雨のなかで畑の世話をするランドアーミー、いわゆるビアフラの農耕兵士。農村出身者は雨期にむけて駆り出され、ジャングルを開墾して畑にし、食糧自給態勢をつくる
パートタイマーの義勇兵として検問所に立つプロテスタントの女の子
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