岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
窓外
甫木元 空
東京都写真美術館
ありふれた長崎 浦上天主堂の被爆石垣
松村 明
雑乱 #15 Trip & Akemii
フォトグラファー ハル
fumbling/C
Nerhol
閃光の記憶―被爆75年 山川 富佐子
「ロビンソン&クリーバー」の前で
岡村 昭彦
ヘリコプターで水田に投入される南ベトナム政府軍兵士たち
春の短い期間だけ実をつける野いちごが店頭にあふれる
太平洋戦争終結直後、味方によって置き去りにされインドシナに残された元日本兵の柿沢健十はラオスで抗仏戦に参加したが、フランス軍による激しい拷問により記憶を失った。ラオスのサバナケットにたどり着いたが、言葉を話せず日本人であることもすっかり忘れていた。支援者の運動によって1977年3月、帰国を果たす
Vietnam 全身にやけどを負った戦場の子ども。戦争は木を家を街を、そして、いたいけな子さえも焼く
エリザベス女王の北アイルランド訪問に反対するデモ。この時期、北アイルランドでは議会が停止され、英国による直接統治が行われていた。
牛市の風景
Vietnam 米軍のポンチョに包まれた南ヴェトナム政府軍の死体安置所は、草ぶきの小屋だ
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