岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
雑乱 #71 Hanako & Motohiro
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
閃光の記憶―被爆75年 築城 昭平
松村 明
ground 201307201851-2126 20000V
山谷 佑介
Evidence NAGASAKI―爆心1km 被爆石段に留まる蜂
雑乱 #17 Zinzin & Noriko
Washing Machine #08 Fujinuma
窓外
甫木元 空
Flesh Love #14 Ichi & Eri
ウォロ州の州都デシーの避難民のためのシェルターで、エチオピアの主食である「インジェラ」(パンの一種)が作られている
岡村 昭彦
負傷兵をヘリに担ぎ込む
ビアフラでは約100名のアイルランドの神父が布教と救援活動を続けていた。毎週日曜日の早朝には教会でミサがもたれ、多くの人が告解に訪れ、順番を待つ
ゴ政権崩壊後の祝賀デモで
衝突のなかで催涙弾が発射された
ジャングルを切り開いて造った滑走路
日本河川開発調査会による調査で。バスからの光景
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
本ウェブサイト(以下「本サイト」といいます)では、お客様の本サイトの利用の向上、本サイトの利用状況の把握等の目的で、クッキーを使用します。「全てのクッキーを許可する」ボタンをクリックすることで、上記の目的のためにクッキーを使用すること、また皆様のデータを提携先や委託先と共有することに同意いただいたものとみなします。同意の取り消し方法を含めたより詳しい情報は、「クッキーポリシー」をご覧ください。※その他個人情報の取り扱いについては、東京歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。