岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
第3回 無声映画愛好会 特別鑑賞会
無声映画愛好会
東京都写真美術館
(新宿) (銀行の窓)
佐藤 元洋
(12年目の6・15) (旗)
うつしゑ
小林 源次郎
(新宿) (夜の公園)
(新宿) (ガラスの映り込み)
家
(新宿) (噴水)
革命軍によって占拠されたサント・ドミンゴの刑務所には、警官や役人が収監されていた。こっそり刑務所の塔にのぼって撮影した中庭では、受刑者がのんびり過ごしている
岡村 昭彦
Vietnam 全身にやけどを負った戦場の子ども。戦争は木を家を街を、そして、いたいけな子さえも焼く
訓練中のIRA(アイルランド共和軍)の兵士たち。北アイルランドないしアイルランド共和国のいずれかで撮影されたものだが、当時、岡村にはこれを発表する意思がなかった
「ロビンソン&クリーバー」の前で
ロンドンデリー包囲戦でのプロテスタントの勝利を祝うお祭りの日に、家族で飾り付けをするプロテスタントの人々
到着した救援物資に飛びつく人々
「ボグサイドの戦い」のカトリック側の中心人物のひとり、大学生で英国議会議員のバーナデット・デヴリン
晩年の岡村は、ホスピス運動と環境問題に取り組む。最晩年には子どもたちをともなって、モンゴルを訪れている
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