岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
閃光の記憶―被爆75年 城臺 美彌子
松村 明
東京都写真美術館
閃光の記憶―被爆75年 川村 幸子
窓外
甫木元 空
Evidence NAGASAKI―爆心1km 被爆石垣から芽吹くクローバー
Washing Machine #11 Lily
フォトグラファー ハル
Flesh Love Returns #43 Yeung & Lo
ラオス国境から25キロの地点まで3週間かけてたどり着いた南ベトナム政府軍の部隊は、アメリカ軍のB52による雷のような爆撃を、昼飯を食べながら眺めていた
岡村 昭彦
通学中の子どもを警官が誘導する
ヘリコプターで水田に投入される南ベトナム政府軍兵士たち
Vietnam ケサン基地にたどりついた南ベトナム政府軍兵士たち。傷ついた彼らのすがたは、ラオス侵攻作戦の「失敗」という事実を象徴している
街道からはずれた道を徒歩で進む。飢餓による死者はこの時点までにエチオピアで30万人以上に達したと推定されている
激しい衝突の絶えないサイゴンでは、住宅に頑丈な鉄扉が備えつけられている
春の短い期間だけ実をつける野いちごが店頭にあふれる
訓練中のIRA(アイルランド共和軍)の兵士たち。北アイルランドないしアイルランド共和国のいずれかで撮影されたものだが、当時、岡村にはこれを発表する意思がなかった
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