岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (地下道)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
春はやみ
(新宿) (白線と影)
図書資料
作家不詳
工事場とモアレ
天野 龍一
(新宿) (ガラスの映り込み)
(12年目の6・15) (デモ)
Vietnam 捕らえられた解放民族戦線兵士の家族。背後には解放戦線の旗と武器。彼らはこの2時間後に銃殺された
岡村 昭彦
ウォロ州の州都デシーの避難民のためのシェルターで、エチオピアの主食である「インジェラ」(パンの一種)が作られている
1965年3月30日午前10時50分(現地時間)、アメリカ大使館の脇につけられた車が爆発した。ベトナム人10名以上、アメリカ人2名ほかが死亡し、180名以上が負傷した
サントメ島で取材するヨーロッパのジャーナリストたち。「クリスマス用」に飢餓のニュースを書いて、ビアフラを見ることもなく帰国したジャーナリストもいたと岡村は書いている
ひとり捕虜となった解放戦線の兵士は、仲間7人の遺体を検分させられた
Vietnam 解放区を行く南ヴェトナム政府軍・アメリカ軍兵士と村の子ども
パートタイマーの義勇兵として検問所に立つプロテスタントの女の子
全日空機羽田沖墜落事故。犠牲者の遺族か
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