岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
新宿ウラナシ師(昭和50年)
ハナヤ 勘兵衛
東京都写真美術館
(新宿) (銀行の窓)
佐藤 元洋
Let Us Now Praise Famous Men
コスタ, ペドロ
「3D@キャラミックス・ドットコム」展レンチキュラー
檜山 巽
春はやみ
紅(アカ)
天野 龍一
カンバンのある風景
家
待ち伏せにあって殺された政府軍兵士の遺体
岡村 昭彦
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
砲弾の炸裂した衝撃などで精神に異常をきたす「シェルショック」になったビアフラ軍の兵士。ホワイトカラーの多いイボ族からなるビアフラ軍の兵士は、十分な訓練も受けないまま戦争に駆り出されたため、こうした精神障害を被る兵士が非常に多かった
救援物資を積んだヘリを待つ人々
ベルファストに投入されたイギリス軍兵士
1965年3月30日午前10時50分(現地時間)、アメリカ大使館の脇につけられた車が爆発した。ベトナム人10名以上、アメリカ人2名ほかが死亡し、180名以上が負傷した
Vietnam カンボジア国境近くの解放区の農村で、政府軍は穴に隠れていた若い農民を捕らえた。「ベトコン」被疑者であるとして、仰向けに倒して顔に布をかぶせ、その上から水を注ぐ拷問を行った。その水をアヒルが飲む
ロンドンデリーのクレガン地区でも、「ボグサイドの戦い」で大きな衝突があった
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