岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
閃光の記憶―被爆75年 下平 作江
松村 明
東京都写真美術館
ありふれた長崎 原爆投下中心地碑
ありふれた長崎 浦上天主堂の被爆石垣
窓外
甫木元 空
閃光の記憶―被爆75年 山田 一美
Flesh Love Returns #20 Jon & Evelyne
フォトグラファー ハル
雑乱 #03 Hanae & Ryuki
ひとり捕虜となった解放戦線の兵士は、仲間7人の遺体を検分させられた
岡村 昭彦
ベルファスト中心街のデパート「ロビンソン&クリーバー」の前にたたずむ少年
「ボグサイドの戦い」での警察隊員(王立アルスター警察隊)たち
(三人の青年)
ニューオリンズの街角
Vietnam 陣頭指揮をしていた南ヴェトナム政府軍の大尉がくずれるように倒れた。米軍将校は雨のような弾丸の下で、戦友を救いに飛び出していった。そして彼も草むらに倒れた
Vietnam 3時間の拷問にもついに一言も語らなかった若い農民。恐らく銃殺になったであろうこの青年の瞳は、ヴェトナム民族の未来を見つめている
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
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