岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (ビルと雲)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
ある映像
図書資料
作家不詳
デザインの街
天野 龍一
(街・新宿) (車と白線)
「3D@キャラミックス・ドットコム」展レンチキュラー
ヒロ 杉山
(新宿) (植え込み)
『記録』第4号
森山 大道
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
岡村 昭彦
配給された食事を手にする政府軍兵士
救援物資を積んだヘリが着陸する
フランス領のタヒチでは、フランスパンを食べる人が多い
Vietnam 幼い者のふるえる魂に、民族の苦悩が深く刻まれてゆく。そして子供らは悲しみと憎しみを胸に、遠い険しい道を歩むのだ
「ロビンソン&クリーバー」の前で
Vietnam 捕らえられた解放民族戦線兵士の家族。背後には解放戦線の旗と武器。彼らはこの2時間後に銃殺された
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