岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
『記録』第4号
森山 大道
東京都写真美術館
家
佐藤 元洋
春はやみ
(12年目の6・15) (デモ)
(新宿) (床)
デザインの街
天野 龍一
(街・新宿) (窓と白い馬)
(新宿) (蛍光灯)
牛市の風景
岡村 昭彦
漁をする人
革命軍の兵士には、敬虔なカトリック教徒が多い
バスで南のアイルランド共和国との国境税関を通過する
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
日本河川開発調査会による調査で
「ボグサイドの戦い」のカトリック側の中心人物のひとり、大学生で英国議会議員のバーナデット・デヴリン
山間地ハラバコアの日本人コロニアに住む日本人移住者の家族。日本からのドミニカ移民はトルヒーヨ体制の1950年代に始められたが、最大18ヘクタールの優良農地を無償譲渡するなどとした日本政府の募集要項は守られず、日系移民は地元民との軋轢を抱えていた。2006年になって日本は正式に謝罪している
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