岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
窓外
甫木元 空
東京都写真美術館
Flesh Love #18 Yajyu & Kaorin
フォトグラファー ハル
閃光の記憶―被爆75年 森田 博満
松村 明
Flesh Love #71 Take & Mari
Evidence NAGASAKI―爆心1km 木彫の頬は焦げたが奇跡的に残った被爆マリア
閃光の記憶―被爆75年 宮川 雅一
赤土の中を部隊が進軍する
岡村 昭彦
北アイルランドの国境地帯、クロスマグレンにあったイギリス軍駐屯地。学校の校舎の窓をコンクリートで埋めている。スコットランド兵が並んで記念写真を撮らせてくれた
バスで南のアイルランド共和国との国境税関を通過する
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
春の短い期間だけ実をつける野いちごが店頭にあふれる
避難民のためのシェルターに現れた親子
砲弾の炸裂した衝撃などで精神に異常をきたす「シェルショック」になったビアフラ軍の兵士。ホワイトカラーの多いイボ族からなるビアフラ軍の兵士は、十分な訓練も受けないまま戦争に駆り出されたため、こうした精神障害を被る兵士が非常に多かった
ニューオリンズの街角
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