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立体めがね

立体めがね 3D Glasses

ステレオ写真は左右の眼の視差に合わせてずらして撮影した写真を並べて見ることで、撮影対象を立体的に見ることができるもの。写真を拡大しつつ、立体的に見やすくする専用の器具もあった。19世紀後半から20世紀はじめにかけて世界的に流行し、日本でも数多く製作された。

所蔵館
江戸東京博物館
資料名
立体めがね
資料番号
90360211
大分類
生活民俗
小分類
芸能娯楽
種別
視聴覚機器
年代
明治中期 明治20~40年 1887~1907 19~20世紀 
員数
1点
法量
20.5cm x 18.4cm x 31.9cm
資料群/コレクション名
赤木清士コレクション
江戸博デジタルアーカイブズ
https://www.edohakuarchives.jp/detail-5167.html

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