岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (看板と影)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
図書資料
作家不詳
(街・新宿) (白い車)
ひるのプレゼント
日本放送協会
(新宿) (照明)
(新宿) (黒い車)
家
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
岡村 昭彦
ラオスを脱出してケサン基地まで引き揚げてきた南ベトナム政府軍兵士たち
ラオス国境から25キロの地点まで3週間かけてたどり着いた南ベトナム政府軍の部隊は、アメリカ軍のB52による雷のような爆撃を、昼飯を食べながら眺めていた
ベルファスト中心街のデパート「ロビンソン&クリーバー」の前にたたずむ少年
ヘルメットに花を飾っておどける政府軍兵士
革命軍の新兵訓練所での食事の配給
雨のなかで畑の世話をするランドアーミー、いわゆるビアフラの農耕兵士。農村出身者は雨期にむけて駆り出され、ジャングルを開墾して畑にし、食糧自給態勢をつくる
岡村が住んでいたウィックロー州アヴォカの家、「ホワイトブリッジハウス」の前の道
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