岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
雑乱 #34 Ami & Masanori
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
窓外
甫木元 空
閃光の記憶―被爆75年 西村 勇夫
松村 明
Evidence NAGASAKI―爆心1km 頭蓋骨が付着している鉄兜
閃光の記憶―被爆75年 川村 幸子
Evidence NAGASAKI―爆心1km 木彫の頬は焦げたが奇跡的に残った被爆マリア
雑乱 #17 Zinzin & Noriko
南翼廊から臨む身廊・ソールズベリー大聖堂・イギリス
フェントン, ロジャー
しかけられた旧正月の爆竹を見る人々
岡村 昭彦
ニューオリンズの街角
仏教徒への激しい弾圧を繰り返してきたゴ・ディン・ジェム政権がクーデターで倒れ、祝賀デモが行われた。釈尊をたたえる文字をかかげる仏教徒の山車
ハーンの足跡を追ってのニューオリンズ取材。どんな国でも岡村はかならず古本屋をのぞいた
岡村が住んでいたウィックロー州アヴォカの家、「ホワイトブリッジハウス」の前の道
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
日本赤十字社の医療団による手術
春の短い期間だけ実をつける野いちごが店頭にあふれる
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