岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 7 ドミニク=フェリックス・ド・ヴイユフロワ、山岳地帯の牛の群れ
ゴデ, ジュール・ミシェル
東京都写真美術館
BLOOM
澤田 知子
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 6 ボードリー、聖セシルの夢
作家不詳
あたらしい川 Niida, Hachinohe, Aomori
岩根 愛
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 8 エミール・ビン、女神アスタルト
世界を見つめる Untitled(別府)
原 久路 & 林 ナツミ
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 8 マイエ
ヘルメットに花を飾っておどける政府軍兵士
岡村 昭彦
太平洋戦争終結直後、味方によって置き去りにされインドシナに残された元日本兵の柿沢健十はラオスで抗仏戦に参加したが、フランス軍による激しい拷問により記憶を失った。ラオスのサバナケットにたどり着いたが、言葉を話せず日本人であることもすっかり忘れていた。支援者の運動によって1977年3月、帰国を果たす
Vietnam 米軍のポンチョに包まれた南ヴェトナム政府軍の死体安置所は、草ぶきの小屋だ
ドン・バン・ミン軍事政権下でも仏教徒は弾圧された。デモを弾圧しようとする兵士を制止する僧侶
ロンドンデリーでは、プロテスタントによるロンドンデリー攻防戦での勝利(1689)を祝うパレードがカトリック居住区を通過することで、両者の衝突が激化した。警官隊がプロテスタント側についた「ボグサイドの戦い」が勃発。ボグサイドを占拠しようとする警官隊と追い出そうとする人々
衝突などによって荒廃した町並み
Vietnam 全身にやけどを負った戦場の子ども。戦争は木を家を街を、そして、いたいけな子さえも焼く
訓練中の革命軍の新兵たち
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