岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
盲目のレンズマン
木村 恒久
東京都写真美術館
放棄された宇宙基地
電子化石
非常時日本
堺 時雄
窓辺の少女
富士登山
神父
川田芳子
衝突の続くベルファストに、治安維持のためイギリス軍が投入される。2階の窓にアイルランド共和国旗がみえる
岡村 昭彦
北アイルランドの国境地帯、クロスマグレンにあったイギリス軍駐屯地。学校の校舎の窓をコンクリートで埋めている。スコットランド兵が並んで記念写真を撮らせてくれた
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
爆破テロにあったアメリカ大使館の室内
1965年3月30日午前10時50分(現地時間)、アメリカ大使館の脇につけられた車が爆発した。ベトナム人10名以上、アメリカ人2名ほかが死亡し、180名以上が負傷した
ハーンの足跡を追ってのニューオリンズ取材。どんな国でも岡村はかならず古本屋をのぞいた
デモを取り締まる南ベトナム警察軍
サントメ島とビアフラを毎日往来している救援機。オンボロの払い下げの飛行機がほとんどだ
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