岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Flesh Love All #12 Nezu family
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
Flesh Love Returns #54 Taichi & Kazumi
窓外
甫木元 空
ありふれた長崎 静寂に包まれている館内
松村 明
Flesh Love #07 Rem & Marina
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
岡村 昭彦
酔いつぶれてパーキングメーターに足をのせ、車のボンネットで眠る人
北アイルランドの議会庁舎(ストーモント)で支持者に手を振る英国議会議員で牧師のイアン・ペイズリー。胸に「Apprentice Boys of Derry」(ロンドンデリーのオレンジマンの組織であるアプレンティス・ボーイズ)の徽章がみえる
逮捕された解放戦線側の一家5人は、指紋を丹念に採られたのち、隠し持っていた武器弾薬とともに公衆の面前に引き出された。その中には0歳の乳児もまじっていたが、射殺されたとみられている
晩年の岡村は、ホスピス運動と環境問題に取り組む。最晩年には子どもたちをともなって、モンゴルを訪れている
若い漁民
監視中の米海兵隊の将兵たち
プロテスタントのお祭り。「法王はいらない」という落書きの前にたたずむ少女
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