岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (国旗)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
ある映像
家
時間層Ⅱ
岩井 俊雄
地球浪漫 構成台本
悠・INC
(新宿) (木)
パネル A
天野 龍一
米軍のミサイル基地に侵入して射殺された韓国人少年の両親と弟。母親はこの日はじめて少年の埋葬された墓を訪れた
岡村 昭彦
街頭の古着市の風景
ダラットを訪問したラスク米国務長官を見守る人々
バスで南のアイルランド共和国との国境税関を通過する
フランス領であるマルティニク島の公用語はフランス語である。街角の映画のポスター
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
給食センターで食事を待つ子どもたち。ビアフラの飢餓は、ただ食糧がないという理由だけではない。ナイジェリア軍によって海上からの連絡が封鎖され、塩が届かなくなったための栄養失調と、関連する病気のためである
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