岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
息を止めると言葉はとけるように消えていく An ensuing evanescence
村越 としや
東京都写真美術館
ground 201307201851-2126 20000V
山谷 佑介
窓外
甫木元 空
Flesh Love #01 Ichika & Arisa
フォトグラファー ハル
Flesh Love #06 Chihiro & Takeshi
Flesh Love All #04 Yakabe family
雑乱 #19 Kamio & Naoko
Girls Reading the Newspaper
Nerhol
太平洋戦争終結直後、味方によって置き去りにされインドシナに残された元日本兵の柿沢健十はラオスで抗仏戦に参加したが、フランス軍による激しい拷問により記憶を失った。ラオスのサバナケットにたどり着いたが、言葉を話せず日本人であることもすっかり忘れていた。支援者の運動によって1977年3月、帰国を果たす
岡村 昭彦
アルストンのハーバード・スタジアムでアメリカンフットボールの試合を観戦する子どもたち
ロンドンデリーでは、プロテスタントによるロンドンデリー攻防戦での勝利(1689)を祝うパレードがカトリック居住区を通過することで、両者の衝突が激化した。警官隊がプロテスタント側についた「ボグサイドの戦い」が勃発。ボグサイドを占拠しようとする警官隊と追い出そうとする人々
シンシナティ時代のラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が住んでいた地区
韓国を訪問中のヒューバート・H・ハンフリー米副大統領
プロテスタントのお祭り。「法王はいらない」という落書きの前にたたずむ少女
仏教徒への激しい弾圧を繰り返してきたゴ・ディン・ジェム政権がクーデターで倒れ、祝賀デモが行われた。釈尊をたたえる文字をかかげる仏教徒の山車
解放戦線の夜襲によって壊滅的な打撃を受けた政府軍基地
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