岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
Evidence NAGASAKI―爆心1km 奇跡的に無傷の聖観音菩薩像
松村 明
東京都写真美術館
窓外
甫木元 空
Flesh Love #71 Take & Mari
フォトグラファー ハル
雑乱 #33 Megumii & Kyohei
Washing Machine #15 Seiji
閃光の記憶―被爆75年 田川 博康
ありふれた長崎 被爆校舎の手摺り
到着した救援物資に飛びつく人々
岡村 昭彦
1972年からの異常気象と大干ばつによりエチオピアは飢餓にみまわれていた。救援物資を積んだローリー
ひとり捕虜となった解放戦線の兵士は、仲間7人の遺体を検分させられた
酔いつぶれてパーキングメーターに足をのせ、車のボンネットで眠る人
米軍のポンチョに包まれた政府軍兵士の遺体
Vietnam 米軍のポンチョに包まれた南ヴェトナム政府軍の死体安置所は、草ぶきの小屋だ
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
Vietnam 政府軍兵士はカービン銃をさかさにして、農民の子どもたちをひどく殴った。子どもたちに憎しみを植えつける
本ウェブサイト(以下「本サイト」といいます)では、お客様の本サイトの利用の向上、本サイトの利用状況の把握等の目的で、クッキーを使用します。「全てのクッキーを許可する」ボタンをクリックすることで、上記の目的のためにクッキーを使用すること、また皆様のデータを提携先や委託先と共有することに同意いただいたものとみなします。同意の取り消し方法を含めたより詳しい情報は、「クッキーポリシー」をご覧ください。※その他個人情報の取り扱いについては、東京歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。