岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
閃光の記憶―被爆75年 清水 則雄
松村 明
東京都写真美術館
閃光の記憶―被爆75年 木口 久
Girls Reading the Newspaper
Nerhol
雑乱 #02 Yayoi & Koichi
フォトグラファー ハル
Washing Machine #19 Arakawa
Flesh Love #79 Sachiko & Atsushi
閃光の記憶―被爆75年 中島 正徳
窓外
甫木元 空
(三人の青年)
岡村 昭彦
ゴビエ町のシェルターから街道をはずれて22キロ進んだ山深いウォルケイ地区では、飢餓のために人が死に絶え、廃屋が風に鳴っていた
Vietnam 国道9号線をホーチミン・ルートの要衝セポンに向かっていた南ベトナム政府軍の装甲車部隊は、25キロ進んだ地点で地雷を踏んで爆発した。衝撃で装甲車からたたき落とされた兵士
1962年4月に創設された鉄道員組合の建物。創設の前年、31年にわたるトルヒーヨ独裁体制が終結。その後、選挙により選ばれたボッシュ大統領もクーデターで失脚して内乱となり、米海兵隊が投入された
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の足跡を追って訪れた松江の城山稲荷神社
米軍のポンチョに包まれた政府軍兵士の遺体
晩年の岡村は、ホスピス運動と環境問題に取り組む。最晩年には子どもたちをともなって、モンゴルを訪れている
カトリックの居住区「ボグサイド」を眺める
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