宮武 東洋 MIYATAKE Toyo
高架下
天野 龍一
東京都写真美術館
想像力の問題
佐藤 元洋
家
地球浪漫 構成台本
悠・INC
(新宿) (白線と影)
むかし むかし の げんとうき
作家不詳
『記録』第2号
森山 大道
(新宿) (歩道の白線)
マンザナー収容所 収容所用地を囲む境界線の看板の前に立つ保全班。かれらの仕事は境界線周辺の整備と柵や建物の修理であった。
宮武 東洋
マンザナー収容所 バトントワラーになるのを夢見て練習する子供たち。収容所の中であっても出来るかぎり、こどもたちには普通の生活をおくらせる配慮がなされた。
マンザナー収容所 鉄条網の彼方の自由に思いを馳せる3人の少年。見張り塔が後ろに見える。少年たちは左から、ノリト・タカモト、マサイチ・イマムラ、ヒサシ・サンスイ。
マンザナー収容所 夕焼けの中、三輪車に乗って遊ぶ宮武東洋の子供ふたり。
マンザナー収容所 早朝撮影したずらっと並んだバラック小屋。
マンザナー収容所 食事運搬班
マンザナー収容所 マンザナーコープ(共同事業)社の共同事業のひとつに魚屋があった。アメリカ政府支給の魚は日本人の口に合わず、開戦まで漁業に従事していたイツ・ヤマモト氏が週に2回入手して魚屋をひらいた。左から4人目がヤマモト氏。
マンザナー収容所 収容所入口の看板。マンザナー戦時転住所。
本ウェブサイト(以下「本サイト」といいます)では、お客様の本サイトの利用の向上、本サイトの利用状況の把握等の目的で、クッキーを使用します。「全てのクッキーを許可する」ボタンをクリックすることで、上記の目的のためにクッキーを使用すること、また皆様のデータを提携先や委託先と共有することに同意いただいたものとみなします。同意の取り消し方法を含めたより詳しい情報は、「クッキーポリシー」をご覧ください。※その他個人情報の取り扱いについては、東京歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。