岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
氷の国をつくる 女王Ⅰ
赤鹿 麻耶
東京都写真美術館
(街・新宿) (日本通運)
佐藤 元洋
(新宿) (噴水)
図書資料
作家不詳
(新宿) (夜景)
春はやみ
(新宿) (蛍光灯)
(新宿) (グラス)
待ち伏せにあって殺された政府軍兵士の遺体
岡村 昭彦
配給された食事を手にする政府軍兵士
カトリックの居住区「ボグサイド」を眺める
米軍のミサイル基地に侵入して射殺された韓国人少年の両親と弟。母親はこの日はじめて少年の埋葬された墓を訪れた
ウォロ州の州都デシーの避難民のためのシェルターで、エチオピアの主食である「インジェラ」(パンの一種)が作られている
政府を批判する学生によるデモ
解放戦線の直接取材などによって危険人物とされた岡村は、南ベトナム政府から5年間の入国禁止処分を受けた。処分がとけたのち、1971年に南ベトナム政府軍によるラオス侵攻作戦の地上からの従軍取材を試みる。枯葉剤の散布により裸になったジャングルを進み、ベトナムからラオスへ入っていく。中央は、弾薬を空輸する大型ヘリ
解放戦線の夜襲によって壊滅的な打撃を受けた政府軍基地
本ウェブサイト(以下「本サイト」といいます)では、お客様の本サイトの利用の向上、本サイトの利用状況の把握等の目的で、クッキーを使用します。「全てのクッキーを許可する」ボタンをクリックすることで、上記の目的のためにクッキーを使用すること、また皆様のデータを提携先や委託先と共有することに同意いただいたものとみなします。同意の取り消し方法を含めたより詳しい情報は、「クッキーポリシー」をご覧ください。※その他個人情報の取り扱いについては、東京歴史文化財団プライバシーポリシーをご参照ください。