川村清雄
打製石斧
江戸東京博物館
板碑
和歌書付「ミせはやとおもひし甲斐もあらかなし」
書付「七八十年前の江戸の小唄」
和歌書付「へたなから画師なればこそ」他
和歌書付(卯月の春をことほぎ)
和歌書付「わしの身も」
和歌書付(中川老生のみたまの前に)
和歌書付(此度意外の長煩いのため御不沙汰)
和歌書付「うれしさを何といわまの岩かがみ」
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