高浜虚子
釣針
江戸東京博物館
座繰
糸枠
凧「1970・小金井市」
箱篩
もじ
桑切り機
月のみにかかる雲あり暫しほど
死に絶えた家
提灯に落火の風見ゆる哉
遠山に日の当りたる枯野哉
森鴎外あて書簡 「めさまし草」巻一の感想と再上京のこと 巻二 面白く通読 句入
冷奴死を出入りしあとの酒
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