- 所蔵館
- 東京都現代美術館
- 作品/資料名
- 茶室
- 作者名
- 中島 多茂都
- 制作年
- 1966
- 分類
- 絵画
- 材質・技法
- 紙本彩色
- 寸法
- 75×65cm
- 受入年度
- 1970
- 作品/資料番号
- 1975-00-1086-000
- 東京都現代美術館コレクション検索
- https://mot-collection-search.jp/shiryo/703/
東京都現代美術館のその他の収蔵品 (8082)
[ダムタイプ関連資料一括] 036-Pleasure Life パンフレット
ダムタイプ
東京都現代美術館
[斎藤義重作品写真集:ファイル 5] 24/56
斎藤 義重
東京都現代美術館
水滴 J.T.82024-79
金 昌烈
東京都現代美術館
三面鏡の前の娘
川端 哲雄
東京都現代美術館
[アクシダン][『アクシダン』より]
菅井 汲
東京都現代美術館
[小清水漸作品写真集 2](42/74)
小清水 漸
東京都現代美術館
SEEING 85-23 OKUBIWAKO 2
小本 章
東京都現代美術館
隅田川 霧[『東京拾二題』より]
吉田 博
東京都現代美術館
1970年代美術記録写真集 「安齊重男 1982年3月8日 G・アートギャラリー」
安齊 重男
東京都現代美術館
[斎藤義重作品写真集:ファイル 3] 52/53
斎藤 義重
東京都現代美術館
[靉嘔展記録写真] 23
安齊 重男
東京都現代美術館
天井桟敷・定期会員募集(天井桟敷)
横尾 忠則
東京都現代美術館
(左)山の向こうの中腹のちっぽけな村はすでに見えなくなり、ふたたび春が巡ってきた。葡萄の木はあたかも塀の笠石の下を匍う病める大蛇のように見える。生あたたかい空気のなかを褐色の光が動きまわっていた。似たりよったりの毎日が作りだす空白は伐り残した若木まで切り倒すだろう。日々の暮らしのなかで樹木の茂みは岩のように突き出ている。(右)自分の暮らした村がこんなに小さく思われたことはない。太陽が姿をみせた。背の高いポプラの林は風に吹き動かされる砂浜のような格好をしている。切れ目のないその連続を見ているだけで眼がくらんでくる。変り映えしない日々の連続に酔うことができたなら象や蛇をしとめた気にもなれる。蝶が舞うようにそんな風に彼はものを識ったのである。
岡﨑 乾二郎
東京都現代美術館
朝の出発[『ロケーション・アンド・シーン』より]
池田 満寿夫
東京都現代美術館
[斎藤義重作品写真集:ファイル 9] 12/45
斎藤 義重
東京都現代美術館
作品 78-10
安原 喜孝
東京都現代美術館