岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 8 エミール・ビン、女神アスタルト
作家不詳
東京都写真美術館
オマール・モスク、西岸
ザルツマン, オーギュスト
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 7 ジャン=ジョゼフ・ベル
ミュルニエ, フェルディナン
ベイト・レヘムへの道
GALERIE CONTEMPORAINE アルセーヌ・ウーセイ
カルジャ, エティエンヌ
世界を見つめる Untitled(苺)
原 久路 & 林 ナツミ
GALERIE CONTEMPORAINE DES ILLUSTRATIONS FRANCAISES 4 オクターヴ・タサエール、小さな巣の発見者
ミシュレ, シャルル
氷の国をつくる 女王Ⅱ
赤鹿 麻耶
牛市の風景
岡村 昭彦
Vietnam 解放区を行く南ヴェトナム政府軍・アメリカ軍兵士と村の子ども
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
ビアフラでは約100名のアイルランドの神父が布教と救援活動を続けていた。毎週日曜日の早朝には教会でミサがもたれ、多くの人が告解に訪れ、順番を待つ
フランス領のタヒチでは、フランスパンを食べる人が多い
太平洋戦争終結直後、味方によって置き去りにされインドシナに残された元日本兵の柿沢健十はラオスで抗仏戦に参加したが、フランス軍による激しい拷問により記憶を失った。ラオスのサバナケットにたどり着いたが、言葉を話せず日本人であることもすっかり忘れていた。支援者の運動によって1977年3月、帰国を果たす
Vietnam 捕らえられた解放民族戦線兵士の家族。背後には解放戦線の旗と武器。彼らはこの2時間後に銃殺された
Vietnam 米軍のポンチョに包まれた南ヴェトナム政府軍の死体安置所は、草ぶきの小屋だ
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