岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
雑乱 #35 Madoka & Kazan
フォトグラファー ハル
東京都写真美術館
Washing Machine #05 Maya
Flesh Love Returns #28 Yulia & Kohei
ありふれた長崎 シスターを見掛けるキリスト教徒の多い街
松村 明
Evidence NAGASAKI―爆心1km 血染めの白衣
Flesh Love Returns #14 Ruby & Brian
ありふれた長崎 被爆校舎の手摺り
窓外
甫木元 空
ジャングルを切り開いて造った滑走路
岡村 昭彦
岡村が住んでいたウィックロー州アヴォカの家、「ホワイトブリッジハウス」の前の道
Vietnam 南ヴェトナム政府軍によるラオス侵攻作戦。ラオス国境から25キロほど進んだ地点で、装甲車部隊は地雷原に触れて大音響とともに爆発した。その瞬間装甲車からたたき落とされた兵士が、手榴弾銃を右手に膝をつき、さらに左奥では負傷した兵士たちが抱き合っていた。-この連続写真の1枚が『LIFE』1971年3月12日号の表紙となった
Vietnam ケサン基地にたどりついた南ベトナム政府軍兵士たち。傷ついた彼らのすがたは、ラオス侵攻作戦の「失敗」という事実を象徴している
「ボグサイドの戦い」での警察隊員(王立アルスター警察隊)たち
ウォルケイ地区から30人以上の重病人とともに山を下りていく。乾燥しているはずの山岳地帯だが、異常気象のため、夜には深い霧がすっぽりと村を囲む。しかし雨は降らない。水がないのだ
鳥の飼料工場の前で
牛市の風景
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