岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (マネキン)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(新宿) (黒い車)
家
(新宿) (地下道の階段)
春はやみ
(新宿) (白線と影)
ある映像
(街・新宿) (円形の反射)
南ベトナム解放民族戦線の中央委員会との接触を試みた岡村は、「Dゾーン」(サイゴン北方にある解放戦線が支配する危険区域)のジャングルで捕らわれて53日間の捕虜生活を送ったが、43日目に解放戦線副議長フィン・タン・ファットとの会見取材に成功した。ファットは1969年に臨時革命政府の首相となる
岡村 昭彦
政府軍陣地を攻撃した解放戦線の「三勇士」。うち一人は地雷をかかえて死んでいた。彼らは鉄条網にひっかかるような衣服はつけず、ふんどしだけで突入する
犠牲者の遺体を収容するための棺桶が山積みになっている。全日空機羽田沖墜落事故
牛市の風景
Vietnam 夫であり、父である一家の柱を失い、身もだえて嘆く家族。戦争につきまとう悲しい光景
雨のなかで畑の世話をするランドアーミー、いわゆるビアフラの農耕兵士。農村出身者は雨期にむけて駆り出され、ジャングルを開墾して畑にし、食糧自給態勢をつくる
フランス領であるマルティニク島の公用語はフランス語である。街角の映画のポスター
政府を批判する学生によるデモ
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