川村清雄
打製石斧
江戸東京博物館
論語
和歌書付(木邨の少将の君、宮より賜いし御品をうつし画にせよとの儀につき)
記(蟹の絵代金前借り分受取)
和歌書付「うれしさを何といわまの岩かがみ」
和歌書付「わびすまる」
記(祖父故対馬守正五位追贈につき画進呈)
和歌書付「久々に新調したる長こうと」
証(ベニスの図御預り申候)
和歌書付(かしこくも両院のめぐみを蒙りしハ)
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