岡村 昭彦 OKAMURA Akihiko
(新宿) (木)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
春はやみ
(新宿) (シャッターと蛍光灯)
「3D@キャラミックス・ドットコム」展レンチキュラー
ヒロ 杉山
(新宿) (マネキン)
パネル A
天野 龍一
ある映像
家
1972年からの異常気象と大干ばつによりエチオピアは飢餓にみまわれていた。救援物資を積んだローリー
岡村 昭彦
南ベトナム解放民族戦線の中央委員会との接触を試みた岡村は、「Dゾーン」(サイゴン北方にある解放戦線が支配する危険区域)のジャングルで捕らわれて53日間の捕虜生活を送ったが、43日目に解放戦線副議長フィン・タン・ファットとの会見取材に成功した。ファットは1969年に臨時革命政府の首相となる
砲弾の炸裂した衝撃などで精神に異常をきたす「シェルショック」になったビアフラ軍の兵士。ホワイトカラーの多いイボ族からなるビアフラ軍の兵士は、十分な訓練も受けないまま戦争に駆り出されたため、こうした精神障害を被る兵士が非常に多かった
ゴ政権崩壊後の祝賀デモで
ケリー州のどこかであろうか
ゴビエ町のシェルターから街道をはずれて22キロ進んだ山深いウォルケイ地区では、飢餓のために人が死に絶え、廃屋が風に鳴っていた
ビアフラでは約100名のアイルランドの神父が布教と救援活動を続けていた。毎週日曜日の早朝には教会でミサがもたれ、多くの人が告解に訪れ、順番を待つ
ヘリコプターで水田に投入される南ベトナム政府軍兵士たち
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