- 所蔵館
- 東京都写真美術館
- 作品/資料名
- (自画像)
- 作品名(原題)
- (自画像)
- 作者名
- 植木 昇
- 制作年
- 1966
- 分類
- 国内写真作品
- 材質・技法
- ゼラチン・シルバー・プリント(D.O.P)
- 寸法
- 縦556×横452mm
- 作品/資料番号
- 10113523
- 東京都写真美術館 収蔵品検索
- https://collection.topmuseum.jp/Publish/detailPage/9303/
東京都写真美術館のその他の収蔵品 (41996)
記憶都市
稲越 功一
東京都写真美術館
(帽子をつけた幼児像)
井手 傳次郎
東京都写真美術館
デジタル・シティー/ヒューストン
奈良原 一高
東京都写真美術館
自然の片隅で ミズバショウ
田村 栄
東京都写真美術館
夕べの波
中村 ケンタロウ
東京都写真美術館
チューインガムとチョコレート
東松 照明
東京都写真美術館
高原風景
河野 龍太郎
東京都写真美術館
コロラド州デンバー
アダムス, ロバート
東京都写真美術館
大和風景
杉井 豊保
東京都写真美術館
(コック帽をかぶった人)
植木 昇
東京都写真美術館
A BIRD/ Blast #130
畠山 直哉
東京都写真美術館
ゴブレットに注がれる水
エジャートン, ハロルド・ユージン
東京都写真美術館
日本列島海中百景 トゲスギミドリイシ。サンゴはいくつもの個体の集合体だ。一個体だけでも大きな成長をとげるが、そのサンゴから放出された精子と卵子は受精しない。近親相姦を避けるためだ。サンゴたちは大昔からそのような知恵を持ち合わせている。サンゴの産卵がいつも一斉に始まるのはそのためである
中村 征夫
東京都写真美術館
水俣病 水俣病(9) 上村智子を抱く父親
桑原 史成
東京都写真美術館
Myself Mona Ahmed 1998年12月、抑鬱状態が訪れ、それ以来ずっと去っていかない
シン, ダヤニータ
東京都写真美術館
新世界 阿倍野区旭町商店街
百々 俊二
東京都写真美術館