中村 征夫 NAKAMURA Ikuo
(新宿) (マネキン)
佐藤 元洋
東京都写真美術館
(新宿) (白線と車)
(12年目の6・15) (デモ)
(新宿) (地下道の階段)
日本の視覚的スペクタークル-屏風絵からマルチ幻燈まで-
山口 勝弘
(新宿) (車)
春はやみ
家
海中2万7000時間の旅 砂地にシルエットを描くマダラトビエイ
中村 征夫
日本列島海中百景 ホタテガイの稚貝。小さいころは海藻に付着し、成長と共に糸を切り落下し砂地での生活をはじめる
日本列島海中百景 トゲスギミドリイシ。サンゴはいくつもの個体の集合体だ。一個体だけでも大きな成長をとげるが、そのサンゴから放出された精子と卵子は受精しない。近親相姦を避けるためだ。サンゴたちは大昔からそのような知恵を持ち合わせている。サンゴの産卵がいつも一斉に始まるのはそのためである
日本列島海中百景 風と波が作りあげた一級品の砂紋芸術
海中2万7000時間の旅 海の未確認飛行物体、コブシメ
海中2万7000時間の旅 いったい何匹集まったのか 小魚の捕食に次々と現れたハナミノカサゴ
カムイの海 卵を守るベロ(カジカ)の雄
日本列島海中百景 9月になると真水の匂いをたどり、知床半島に集まってくるカラフトマス。数日間真水に体を慣らし、やがて一気に川を遡上していく。無事に産卵を終えるとその場で一生を終える
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