- 所蔵館
- 東京都現代美術館
- 作品/資料名
- つばき
- 作者名
- 望月 春江
- 制作年
- 1952
- 分類
- 絵画
- 材質・技法
- 紙本彩色
- 寸法
- 106.5×93cm
- 受入年度
- 1974
- 作品/資料番号
- 1975-00-1119-000
- 東京都現代美術館コレクション検索
- https://mot-collection-search.jp/shiryo/740/
東京都現代美術館のその他の収蔵品 (8082)
[Viva! Fluxus 記録写真] アリソン・ノールズ《ニュースペーパー・ミュージック》 エリック・アンダーセン ベン・パターソン クリストフ・シャルル 柴田暦 植松琢磨 塩見允枝子
安齊 重男
東京都現代美術館
[apple yard 41]
三木 富雄
東京都現代美術館
1970年代美術記録写真集 「バリー・フラナガン 1970年5月 東京都美術館 『第10回日本国際美術展 Tokyo Biennale ’70 人間と物質』」
安齊 重男
東京都現代美術館
[Viva! Fluxus 記録写真] ジョージ・マチューナス《アドリアーノ・オリベッティに捧ぐ》 エリック・アンダーセン 靉嘔 ベン・パターソン 村井啓哲 小野寺奈津 柴田暦 高須修 植松琢磨 ヴァリンダ ヤリタミサコ
安齊 重男
東京都現代美術館
無限空間におけるオブジェとイメージの相関関係 またはからっぽの頭とつまったお尻
河口 龍夫
東京都現代美術館
イヌ
長谷川 繁
東京都現代美術館
室内
駒井 哲郎
東京都現代美術館
うずくまる
駒井 哲郎
東京都現代美術館
[スケッチブック 2] (17/19)
黒田 古郷
東京都現代美術館
(左)山の向こうの中腹のちっぽけな村はすでに見えなくなり、ふたたび春が巡ってきた。葡萄の木はあたかも塀の笠石の下を匍う病める大蛇のように見える。生あたたかい空気のなかを褐色の光が動きまわっていた。似たりよったりの毎日が作りだす空白は伐り残した若木まで切り倒すだろう。日々の暮らしのなかで樹木の茂みは岩のように突き出ている。(右)自分の暮らした村がこんなに小さく思われたことはない。太陽が姿をみせた。背の高いポプラの林は風に吹き動かされる砂浜のような格好をしている。切れ目のないその連続を見ているだけで眼がくらんでくる。変り映えしない日々の連続に酔うことができたなら象や蛇をしとめた気にもなれる。蝶が舞うようにそんな風に彼はものを識ったのである。
岡﨑 乾二郎
東京都現代美術館
積わら
牛島 憲之
東京都現代美術館
初年兵哀歌
浜田 知明
東京都現代美術館
女[『小さな版画集』より]
浜田 知明
東京都現代美術館
1970年代美術記録写真集 「高松次郎 1971年5月10日 東京都美術館」
安齊 重男
東京都現代美術館
ランチタイムを一緒に
池田 満寿夫
東京都現代美術館
『家庭の劇場』のためのカット
福島 秀子
東京都現代美術館